ぱんだ堂の護符とは?

自己の力の限りに突き進む時。
 
迷いがあったり不安定な時。
  
気が弱くなって何かに頼りたい時。
 
一心に打ち込み頑張る時。
 
キャリアを生かして更にステップアップしたい時。
 
大きな事案に取り組み決断を繰り返す時。
 
家族や大切な人に心配事がある時。
 
大きなチャンスに巡り会った時。
 
そんな時に人は頑張る自分を励まし、助け、支えとなるものを求めます。
 
コンサルやカウンセラーなど専門家のアドバイスを受けたり、神社仏閣にお参りをして神頼み仏頼みをする事もあります。
 
自分で考え、選んで、決めて、行動して、その結果に責任を持つことが『実』だとしたら、実にかけた労力とエネルギーに等しい『虚』の働きがあると万事物事はおさまりやすくなります。
 
そしてこの『虚』が、今日の話では「神仏を始めとする人智を超えた働き」となります。
 
『虚実』が合わさり現実が作り出され、現実の先に夢や望みが見えてくる。
 
虚実と現実と夢と希望、精一杯生きるあなたを励まし、助け、支えとなる、そんな力を封じ込めた物が護符と呼ばれるものです。
 
家内安全、願望成就、商売繁盛、無病息災など、人が求める多くのものに、それに適した護符が存在します。
 
私が描く絵も護符の一種になります。
 
個人セッションの際に、必要な方には『印』を書き込む事もありますが、あの印も護符の一種と言えます。
 
必要に応じて一定期間構築する結界もまた護符の一種と言えます。
 
私が実際に文字や絵を記したものも、目には見えない印や結界も護符として機能するのです。

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